イスラエルによるガザ侵攻を非難する!!

2007年12月27日に再開した(今回が初めてではない)イスラエルによるパレスチナ自治区ガザへの攻撃、虐殺、パレスチナ・ホロコースト化は子供を含め多くの民間人が虐殺されています、このことは毎日のマスコミ報道でお分かりだと思います。
イスラエルは、シリアに越境して軍事攻撃をしたり、イラン攻撃をほのめかすなど、国際安全保障への挑戦ともとれる積極的な軍事計画を常に持っている国です。第二次世界戦争後かってに作られた国家です、と言うのもユダヤ教の聖書の記述の中にある、”かつてユダヤの民はパレスチナの地に住みやがてそこを追われた”と言う不確かなものをもとにパレスチナに入り込みイスラエルを建国してしまったからです(当時から大財閥であったロスチャイルド家が財力にものをいわせてパレスチナの土地を買い占めていました)。こんな理不尽な話があるでしょうか、これがロシアだったら、アメリカだったらはたまた日本だったらどうでしょう、既に定住している民族が怒らない方がおかしいのです。当然パレスチナ人、アラブ諸国との戦争が起こりましたが、世界に広がるユダヤの財力にものを言わせ最高の軍事力を手にしたイスラエルは、アメリカのバックアップのもとどの戦争にも勝利してしまいました。その後パレスチナ人・アラブ人の搾取・略奪体制を作り、拡大し、それを強制することで成り立ってきた国です。 パレスチナ人やアラブ人を、ナチドイツがユダヤ人に対して行ったのと全く同じように、虫けらのように殺し、人権を踏みにじり残虐蛮行をユダヤ教のもと平然と行ってきて今ももちろん何も変わってはいません。
イスラエル人(ユダヤ人)は唯一のホロコーストを経験した民族でありながら、パレスチナ人に対して自分たちがされた(置かれた)最悪の状態を再現している愚かな民です。(ホロコーストとは皮肉なことに、かつて古代ヘブライ人が新年祭で行なった「全燔祭」のことで、この時、国の発展を祈願して様々な生け贄が供犠所で捧げられたのであるが、最大の生け贄が人間だった。今でも「ホロコースト」は“神に捧げる犠牲(人身御供)”という意味を持つ。ウェブページ・シオニズム)
彼らはその悲惨な経験と歴史からいったい何を学んだのでしょうか。世界中からホロコーストは許せないとユダヤ人を保護したはずです、今回は全く逆にナチ=イスラエルを非難し国際社会がパレスチナ人を保護すべきではないでしょうか。
そんな中アメリカは世界の趨勢に背を向けてイスラエルを擁護しています。もちろんその背景にあるのは、アメリカの経済を握っているユダヤ系のロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥の経済的権力、それとイスラエルに眠る膨大な安いウラン鉱石が手に入らなくなるのを恐れるあまりの蛮行で、やがて国際社会から孤立するでしょう(既に孤立化しているか)。でもそれまで待っていられません。日本人としてよりも地球人としてイスラエルを非難していかなければもっと大きな犠牲者が出てしまいます。
世界的な経済不況の嵐の中他国のことまでとお思いでしょうが、このままイスラエルの蛮行を許してしまったら、中東から始まる第3次世界大戦の戦争起爆剤のスイッチを入れてしまうことになりかねません。
みんなで声を大にして
計画的なガザ攻撃、パレスチナ人虐殺を許すな!
パレスチナのホロコースト化を許すな!
と・・・


http://hiru.kamerock.net/03aabiw/
フ○ラしてもらってる間にま○こ指で広げて奥まで見ようとしたら
広げる度に愛 液が元気に飛び出すからそれどころじゃ、、(・Θ・;)
でも挿入したら気持ちよすぎたからまーいいやー♪(o ̄∇ ̄)/
投稿: 愛 液ごちそうたまでしたw | 2010年1月 1日 (金) 06時26分